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沿革

1955年 山しだの晒し加工から始まる
植物を漂白する技術を生み出し、生産加工が始まる
1970年 欧米への輸出も多くなるが、いわゆるオイルショックを機に世界各地からの原材料の輸入が多くなり国内販売が主となり、取り扱いも多種になる
1980年 ミニカスミ草のソフト加工(プリザーブド加工)が大量に売れ始める
1993年 現在地に新社屋・新工場が完成
ドライフラワー取扱い量日本一のドライフラワー工場となる
1995年 試作農園の完成とともに原材料の試験栽培を開始
当社独自の年一回の大展示会「内見会」をスタート、現在まで続く
2003年2月 日本で初めての自社開発のプリザーブドローズの販売を開始
2003年5月 新物流センターが完成
2004年1月 プリザーブ第一工場が完成。
2004年10月 ISO9001を取得
2007年11月 15,000坪の敷地に創業者記念館アースマターズギャラリーが展示場・研修施設として完成
2009年9月 プリザーブ第二工場が完成
2010年7月 ホームページをリニューアルオープン
2010年11月 「優良申告法人」として表敬を受ける
2012年10月 生産課第2工場が完成
2013年6月 社員食堂が完成
2013年6月 シンボルガーデン【丹(まごころ)の 庭】が完成
2013年12月 Facebookを開設
2014年4月 プリザーブドローズの開花が簡単にできる商品として、「ブルーミングステム」が実用新案取得
2015年1月 代表取締役社長 大地 伹が、日刊工業新聞社主催の第32回優秀経営者顕彰「地域社会貢献者賞」を受賞

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